とあるOLのネタ帳

私と光回線インターネット

彼氏と別れてから、私を癒したのは、パソコンとインターネットだった。
彼と彼の同僚女性との関係を疑うことに疲れ、また彼の考え方にも嫌になったのが別れの原因だった。

 

別れた後少しして、我が家は光回線となった。動画や映画、コミック、情報検索などさらに私はインターネットを楽しんだ。
ネットなしの生活などもやはや考えられなかった。
元彼も光回線を楽しむ人だったので、時折どうしているのか思い出すことはあったが、もう連絡をすることはないことがはっきりわかっている自分がいた。

 

ミラクルベリー

 

思えば私は、彼よりも恋愛をしている事実や、彼と一緒の時はヒロインである自分が好きだったのではないかとふと思った。
終わった恋にうさくさしていても仕方がない。自分の趣味の延長、そして将来のことを思い、パソコンの資格を取ったりした。

 

自分を磨き、男性を見る目を磨き、結婚するならいい男を絶対につかむ!ネットでの出会いもあるかも!など前向きに考えることにした。
そんな頃、突如中学時代の友人から結婚の知らせがあった。出会いはインターネットであったという。
友人は「映画のような馴れ初めではないよ」と言うけれど、確かな縁を感じたようだった。

 

今インターネットは仕事、趣味、恋愛など人間社会あらゆる場面のツールとなった。
「光回線」のこの先にはどんな名称のものが現れ、どんな性能があるのかワクワクする。
そしてこれからも人生のいろいろなことにインターネットを媒介させていくであろう私なのだ。

引越しの業者のオプションを利用する

引越し業者に依頼する場合には、各種オプションを利用することがあります。

 

そもそも引っ越しのオプションって何と思うかもしれません。実際に、引っ越しに必ずしも必要ではないことで、オプションとされているわけです。

 

引っ越しに基本的に必要となるのは、荷物を人為的に運び出すスタッフ、その荷物を運び出すための道具一式、もしくはダンボールや内部に詰めるものなどがそれに当たります。また、荷物を積んで引っ越し先の家やアパートまで持っていくためのトラックが必要でしょう。

 

これらの基本的なところと合わせて、オプションというのは用意されています。

 

大型家電の設置やエアコンの工事などはその一つとなります。あと、ペットや二輪(自転車)といった荷物も、本来の引っ越しとは別にオプションで依頼する必要があります。このようにして、引っ越しのオプションを積極的に利用するのそれぞれの事情次第でが考えられるわけです。必要ない独身者の引っ越しなどでは、あえてオプションという形をとらずに、単身のような形で引っ越しプランを提供する業者もあるようです。

闇金返済なら法律事務所へ行くべきか?

闇金からした借金でどうしようもなくなってしまうなんてことは全国的に見ても少なくはないものと言えます。

 

意外に思われるかもしれませんが、金融規制が続く中で、金銭だけが足りなくなっている人たちは増えつつあると言われているのです。

 

それをどう補てんするかといえば、普通に業者から借りられないのならば、闇金へとなるのは必然の流れと言えるわけです。

 

でも闇金返済をしていくごとにその問題は非常に複雑なものへ変移していきます。督促の連絡やどの超えた取り立て、行くところまで行けば脅しや脅迫といったものまで含まれてくるでしょう。そうなったときにはやはり、法律事務所へといった方が良いでしょう。

 

 

ただし、法律事務所はあくまでも業者をけん制して、法的な対処を生業にする場所ですから、刑法に引っかかるような問題には対処しきれないことが多いです。そういった場合は、警察に被害届を出したり、近くの駐在所に相談するなどの方が早いかもしれません。近年だと、法人が行っている闇金の救済もあるので、そちらへ行くのも適当かもしれません。

学生アルバイトの労働時間帯

よく高校生は深夜に出歩いてはいけないとされますが、それはただ外に出るだけでなく労働現場でも同じことが言われています。

 

例えば、高校生バイトで深夜に営業しているお店に出勤することは労働法で堅く禁止されています。この深夜という基準はあいまいですが、0時前から朝の5時あたりはその範囲に入るとされています。

 

明確な時間帯の基準は、法律や条例で細かく決まっていますので、それを守らないところは違反となってしまうわけです。

 

つまり、これから高校生バイトを始めようと思っているのなら、時間帯のことはよく考えておかなければなりません。学校が終わって何時から何時まで働くことができるのかを含めてシフトなどを想定しなければなりません。

 

また早朝に働き始めるタイプのものも時間の制限がある場所では難しいと言えます。そのため、学校の無い日なら良いですが、ある日に早朝の6時とかに仕事を始めるのはやはり学生として厳しいものがあると言えます。ですが、時間の制限については、各関係機関の許可さえあれば働くこともできますので、許可を得ることも事情によってはありえます。

グリーンランド近海に人魚が出たらしいので、動画で検証してみよう。

昨日、グリーンランド近海の海底で人魚が発見されたという記事を見た。
日付を見ると、半年程前の記事のようだが、
興味があったので詳細を調べてみた。
調べてみて分かったのは、海底調査を行っていた海外の研究チームが、
船内でビデオを回していたところ、船外に人の手らしきものと、
人魚らしき生物の体が映り込んだらしいということ。
え…何それ怖い!素敵!という事で、大のオカルトマニアの私は
動画サイトで検索し、問題の映像を見てみる事にした。
まぁ、見る前からその「人魚」がまかり間違っても
美人のお姫様的風貌ではないだろうなという事は薄々、察してはいる。
私だっていつまでも夢見る少女じゃいられないのだ。
というわけで、恐る恐る動画を再生。
「お!始まった!」と思った瞬間、どろろろーんという不気味なBGMが流れる。
おいおいこれはずるいぞ、悪意がある。脅かす気満々である。
画面も延々と薄暗く、思ったより怖い。
どことなく映像からB級ホラー映画

いがする…。
そうだ、何かと思ったら、深海からの物体Xという映画パニック映画があったが、その中ににこんな場面あったな…。
どうでもいい事を思い出しつつ、
もうこの時点で「なんか偽物くさい」と思い、
見るのやめようかな〜と早くも心が折れかけたわけだが、
しかし見る。こうなったら最後まで見てやる。
相変わらずのBGMが流れる中、40代くらいの男性が船内を撮影している光景が映る。時間にして約30秒くらいか。
それから、突然男性が振り向いたと思った瞬間…!
窓に、水かきのような物(おそらく手?)が映り、白い生物がシュッと船外を横切ったのだ。
「oh…」
そりゃ思わず英語で溜息もつきたくなってしまうというものだ。
やはり予感は的中した。
人魚なんて初めからおらんかったんや!と叫びたくなった。
むしろ、人魚(笑)というレベルである。
こういうビデオはもう沢山見てきたので特に何もいう事はないが、
出演者の皆さん、せめてもう少し自然な演技をしましょう。

バレバレです。


サッカーくじの未来形

ギャンブルそれすなわち博打ではありますが、宝くじや、トトなどはギャンブル性が少ないので、
やってもかまわないという風潮があります。
くじは賭けとはちがうということですが、運を天にまかすという点では一緒ではないかとも思います。

 

宝くじはいいが、トトはギャンブル性があるので駄目だとトト導入時に、
一時言われたことがありましたが、
その時、何故くじを文部科学省が管轄するのだろうと不思議に思ったものです。
宝くじは自治省なので何もいわれないのだろうなどと思ったこともありました。

 

今でも競輪、競馬は何処の管轄なのかは知りませんけれど、
トトの場合は明らかに管轄省庁が間違っているように思えました。
ですから導入の際も最初からもたついたのだと思います。
トトの正式名称がスポーツ振興くじなのでスポーツ関係の文部科学省が管轄ということになったのでしょう。

 

しかし学校教育関係のところにくじだか賭博だかもはっきりしないようなものを任せるというのは、
どう考えてもおかしな感じはします。

 

博打で身を滅ぼす人の話しはよく聞きますが、くじで身を滅ぼしたという話は聞きませんので、
よっぽどのことをしない限りくじは安全であると思えるので、
ささやかな庶民の楽しみとして今後も発行額が増えていきそうで楽しみです。

 

サッカーくじの場合はヨーロッパなどで行われているような方式にするのが一番だと思うのですが、
本場方式の場合は還元率がかなり高いということなので、いい小遣い稼ぎにはなりそうです。
それが実現すると私などは熱中して夜も寝られそうにありません。
ビッグの次に是非、実現してもらいたいと思っています。