大学に行くと損する時代

大学に行くと損する時代

学歴の低い人が稼いでいるのを見たら、学歴の高いところから見たら、本当に残念で仕方がないです。
今の60代ぐらいの人たちの学歴をどうこうとは思っていないけれど、
少なくとも同世代ぐらいの男女が低学歴というのは、学習環境があるのにアホだったやつ等なので、
そういうやつ等が稼いでいると残念でしかたがないわけです。
そいつらには不幸が襲ったらよいと思うし、そいつらのせいで夢を見れなくなってしまいます。

 

自分より何か尊敬に値するような能力のある人と一緒に働くほうがプラスになるわけですが、
下のやつがいると本当に迷惑です。
また、お金のことをいうと、能力が下であっても出勤さえしてればお金が入るから
どんどんアホでもリッチになっていきます。
そういうのが残念でしかたがないです。
かりに自分のほうが圧倒して裕福でなおかつ学歴が高いというのであれば、
何も文句はないけれど、大学まで行った学歴があって貧乏なら、
高卒が稼いでいるという事実は何も面白くないです。

むしろ失敗して借金を負ってくれたほうが自分にとって役立つ情報源になります。

 

でないと、何のために大学まで行って時間とお金を捨てたのかわからないし、
高卒が事務をして大卒が工場で働くなんてことが
企業の配置によってはありうるから余計にうっとうしく感じます。
現状からいって、大学なんて出ても何の意味もない時代になっているし、
高校卒程度でうまく世渡りしているほうが社会デビューも早まって
ライバルよりも差をつけれるから得と思います。